2020-1-2

  ここ3年くらいで「このサイトで最も読まれたメモ(記事)」とか

 ここしばらくまったく更新を(表向きは)していないのに、なぜかアクセス数が落ちないのでちょっと心配になってアクセス解析を見てみましたです。

 まぁ横のアクセスカウンターなんてとっくに適当な動作になっているわけだがなっ

 しばらくメンテナンス等をしていなかったからなんですが何故か検索から飛んでくる場合でアクセスカウンターを回避している場合があるって気が付きましたです。ww

 これって最近の検索エンジンの仕様か、それともこのサイトのcgiとかが古すぎるのか?? まぁ仕様が古いとは思っていましたがね。w


 ということで最後に更新してからのアクセス履歴を集計して、勝手ながらランキングにしみたり。



ぶっちぎりの1位 【角川書店】ガンダムエース スペシャル『機動戦士ガンダムさん』2006年11月号増刊・お笑い特集号 - (初更新2006年09月27日 00時08分31秒)
 個人的には同じ作者でこの後に連載された『ガンダム創世記』のほうが大好きなんですが、こっちもこっちでなかなか。
 つかなんでいまさら??ww


ほぼ同率2位 写真館応援していますくだらない作品
 これら3ページがほぼ同数で同率2位なんですが、たぶんページタイトルがよく検索されるキーワードっぽいんで、個人的な予想ではサーチロボットが閲覧しているだけで人間ではないと予想!?
 ただよく調べるとその下位の階層にもある程度の割合でアクセスが多いので、興味を引いている人もいるかもしれないのでうれしい反面、まったく更新していなくて申し訳ないっていう気持ちも半分。
 この3ページの内容は、ほぼ毎日いろいろかかわっているんですがここに書くことはできないんですよね残念ながら。


3位 『【そうやね】 so 【市田 ichida】 - (初更新2010年08月03日 23時42分24秒)
 こちらはしばらく個人的に大ファンだったイチダさんの記事ですね。
 というかイチダさんの特定の作品の大ファンだったわけです。というかいまでも大好きです。
 個人的には、どちらかというと心を奪われた陶芸を作ったの陶芸家作ったものが全部好きではない感覚に似ています。


4位 『事件発生で他局が緊急中継のなか、テレ東がまた伝説を! - (初更新2007年05月18日 11時42分18秒)
 個人的にはすでに伝説は消えているというかもう二度と法則は発動しないかしても興味ないって感じなので、どうでもいいです。
 つか、あらたな法則や伝説の予感はありますが。w
 この記事のアクセス数が多いのって、どちらかというと他のサイトの記事が消えたから仕方なくこちらを見てみたって感じでは?とか思いますです。


5位 『【らばQ】何かが強烈に違う!マライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」を踊る2人 - (初更新2011年12月13日 23時19分59秒)
 こちらも安定した人気のある記事ですね。
 つか俺様がたまに観たくなって自分のサイト内を検索して見つけているわ!!ww
 現在の端末やモニターで見ると画質や音質にかなりの粗さを感じてしまいますが、そんなことを問題にさせないものが確かにありますです。


6位 『【GIGAZINE】わずか数日で公開中止になったEUの人種差別反対CMムービー - (初更新2012年03月19日 16時15分51秒)
 なんだろ、時事的なものなんでしょうか? なぜこれがアクセス数が多い記事になるのか、少なくとも書いた時点では予想だにしていませんでしたです。
 この記事の最後にも書いていますが、個人的には今でも「人種問題や性別差別問題よりも、嫁姑問題のほうが人類最大の懸案事項」だと思っているようないないような!?w


7位 『【産経】絶縁体で電気信号の伝達に成功 電子スピンを利用、東北大などが世界初 - (初更新2010年03月27日 01時08分54秒)
 お懐かしい記事です。いや時間的にはそんなに経過していませんが、世代的にはお懐かしい記事です。たとえるなら今Winnyの記事を読むみたいな?w
 この記事のどんな部分が注目されたのか全く予想できませんです。「超電磁スピン」じゃないだろうし、まじでわからんです。


8位 『 このサイトで、もっとも読まれた記事(メモ) - (初更新2012年01月01日 00時44分09秒)
 過去(2012年)にも似たようなランキングをしていたようですね。すっかり忘れていました。傾向とか違うような同じなような気がするようなしないような!?w
 ちなみに今回は、前回(公開記事を)最後に更新した2017年11月16日以降からの記事のアクセス・ランキングでありますです。一応、同一IPから48時間以内に何回同記事を読んでもカウントは+1ですので重複がなくて延べさんではないので割と正確なはずです!?
 これは2012年の時点のものですが、興味ある方がいるんでしょうか?


9位 『 【2012】あけましておめでとうございます - (初更新2012年01月01日 00時25分43秒)
 まったく意味が分かりません、なんでこんな記事を今頃見るの??ww
 またいまどきはインスタで本人はどうでもいい写真などが人気になるので、もはや何でもよいのかもしれませんが。
 正直、同内容を書く時のテンプレ的なものとして参考にされているとしたら「世の中病んでいるな」と思ったとか思わなかったとか気のせいとか!??w


10位 『 いまごろまた聴く『クィーン:ボヘミアン・ラプソディ(Queen - Bohemian Rhapsody)』 - (初更新2009年10月15日 22時40分35秒)
 はやいはなしが同じようなタイトルの映画の影響ですねきっとたぶん。
 この記事を書いた時にはもちろん映画が作られるなんて予想していなかったんですが、というかその映画自体がまるで間違い探しのような『超再現度高い映画』だとは思っても予想もできないわけですが、やっぱりハリウッドは全方向に意思が統一させた制作だとすごい映画ができるなぁって!。
 ちなみに、まじめな話ですがこの時点では私はこの映画をまた観てないんですよね予告編は好きでよく観てYouTubeの比較動画も数十回みているのにデス。たぶん曲やライブ風景は好きですが、生き様には興味がないんではと自己分析していますが異常なのか正常なのか!?w


11位 『 唄って踊れるアニメがはやってますか!? - (初更新2007年04月13日 01時43分40秒)
 アニメ系の記事ですね。
 こういうノリのアニメって作られなくなって久しいですね。まあさみしくはないですが、観る側がレベルアップしたからだと思いますが。
 マクロス系もまったく違うと言っておきます。「あれは最初からそういうアニメであって、リミッターを外したアニメではない」ww


12位 『【スラッシュドット】Windowsを使い続ける理由? - (初更新2011年11月14日 22時26分44秒)
 やっぱりいまでも「周辺機器を使う上でのドラーバー類の供給の問題」と結論付けていますです。
 あとあまり金がかからなくてびっくりするとかアプリ代とかなんとか。ww


13位 『(応援しています)「That'sイズミコ」(著:大野安之)の復刊などを応援しています!
 いちおうこの記事を書いた時点でも某廃版復刻サイトで合法的に閲覧はできたんですが、個人的には「そういうことではない」と思うんですが如何なもんでしょう!?w
 よく知らない方に説明するときは「異世界物と時間物と近親憎悪相殺物と、あとSF」と言いたいと思いますです!?


14位 『【HMX.NET】HMXさんところは凄すぎです! - (初更新2006年09月09日 00時32分38秒)
 好きなブロガー(!?)の紹介記事ですね。
 好きというか尊敬していますです。いまも。
 某映画の主人公の生き様には全く興味がありませんが、この方の生き様は(記事を読んで知っている程度ですが)とても興味というか関心というかあきれるというか、とにかくそんなです。w


15位 『 【アニメ!アニメ!】「スターシップ・トゥルーパーズ」荒牧伸志監督でフルCG7/21公開決定 - (初更新2012年03月24日 12時47分28秒)
 はやいはなしぶっちゃけ批判記事とかアンチ記事と解釈されても仕方がない記事ですね。
 まぁ今となってはその時のオイラの精神状態は知る由もないのでどういう理由でこの記事を書いたかは、たぶん歴史が証明しているかもしれないような適当に書いたんだったような!?ww



 こんなところでしょうか。

 このサイトはすっかり更新はなくなりましたが、個人的な活用はほぼ毎日なのでたぶんいまはクローズドサイトになるんですかね!?

 まぁこのサイトの記事にもたまに出ていた自分の子供が全員社会人になったり結婚したりしているわけなので、あまり妙なことを書いてひんしゅくを買うのも何なので。w




  ふる・たいプ

2017-2-6

  いまごろまた観てみる【YouTube】『ワタモテの海外反応!』

 公式的には2014年の6月11日の記事を最後に更新していなかったんですが、おおよそ二年半以上も更新していなけりゃ閉鎖されていると思うのが常識なんですが、いやなんでもないですってば。

 ということで、いまこれを書いている時点で最近ハマっている動画関係なんですが。


 なんか暇さえあれば最近はこんなのばっかり。w もちろん見ているのは最近のものですが、というか日本で放映された2時間後とかに英語字幕つきで海外反応動画とか出るのってなんのな? ヘタするとオイラが(録画したのを)観るよりも早いじゃんか!!?w

つかアニメの海外反応動画だと、いまじゃぁ何言っているかほとんど理解できるから不思議だよねっ

 いや内容的に反応を先読みしているわけでは無いんですってば!?ww


参考情報
【YouTube】Carnatavr SSのチャンネル(海外反応動画を多く投稿しているチャンネル)



【追記】2017/11/16

 上の動画が、削除か閲覧不可になってしまったので、かわりの同じような動画を紹介追加。

 やっぱおもろい。とくにアフリカ系の人ってたぶん日本人と笑いの沸点が同じっぽい!?ww

 あと、これにも出ててほかの海外反応動画にも登場する『ちょいオタクっぽいトラボルタ』似の彼の反応は、いつもオイラとは注目点が違っていて逆に楽しいです。そんなところに反応って、文化の違いを感じるなぁ。w



  ふる・たいプ

2014-6-11

 【らばQ】「お腹を痛めて産んだ子なのに、DNAが一致しない!」あやうく子供を取り上げられ、さらに犯罪の疑いまでかけられてしまった女性

 らばQさんところの2014年6月11日付の記事『「お腹を痛めて産んだ子なのに、DNAが一致しない!」あやうく子供を取り上げられ、さらに犯罪の疑いまでかけられてしまった女性』からなんですが。

なにこのっ『DNAって実は、諸行無情なんだよね』的な事実は!!?ww

 いやそれよりも、これって逆に男の方のDNAが『キメラ』だったらっ「俺の子じゃない」とかご婦人が悪者にされていた冤罪がいままであったんじゃないかと想像しちゃいましたが、どうなんでしょう!?

 真面目な話、まだまだいろんな要素なんかで人間のDNAとかって(生きている途中でも)変わっちゃいそうなんでw、ちょっと嬉しいような怖いような。

 良い方に変わるといいですが、転落する場合もあるんだろうなぁ。ww

 意外と久しぶりに会った人をみて「お前変わったなぁ」って時は、その人のDNA自体が昔と変わっていたりして!?w

あたりまえだが、元記事はそういう話じゃねぇからっ

 いや、世の中にはすごい人がいるんですね。

 今回はなんとか証明されたからいいけれども、へたしたら魔女狩りですな。

 DNA検査とかって完成した科学だと認識しておりましたが、まだ適当だったんですね。ww

つか、DNA捜査とかっだめじゃん!!

 いや、犯罪者が故意にDNAを変えて別人になりすませる技術とかではありませんてば!??ww



  ふる・たいプ


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